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木とギャッベでつくるあたたかみのある空間

12-12,2013

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本日午後4時より「木のゆかとギャッベ展」を開催いたします

午前中にギャッベの色を見ながら並べてみました。
普段は木の色しかない展示場ですが、色とりどりのギャッベを並べると、
格段に居住性が高まります!!ここで住めます!!(笑)


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ちょっと地味かな?と思っていたギャッベも、木の床に合わせると
存在感を増したり、少し寒々しく感じた木の床もあたたかみが
プラスされたり・・・相乗効果が高いです

並べ替えもできますので、ご自宅のフローリングの色に近いものに
ギャッベを合わせていただくことができます


ギャッベをウッドデッキに

ウッドデッキにもギャッベを敷いてみませんか?
敷くだけで、アウトドアリビングとして活用の幅が広がります!

座布団タイプの小さいギャッベを敷けば、おしりのあたりもソフトで
暖かく、自分だけのちょっとしたくつろぎ空間ができます。
大きい方は小さな子どもたちが寝っ転がってひなたぼっこするのに
ちょうどよさそうです

羊毛なので、雨の日にはおうちの中に入れてもらわないといけませんが、
敷物ひとつでデッキの居住空間としての価値はぐんとアップします!

ぜひそれを体感しにお越しくださいね


■開催日時 12月12日・13日 16時~19時  14日・15日 11時~16時

■開催場所 ㈱中山源太郎商店 本社展示場



@7056


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日差しの良い日

12-06,2013

さてさて、撮り貯めてあったイぺのデッキのご紹介を…



イぺでウッドデッキをしたいというお施主様のご希望で

新築の住宅にイぺデッキ



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高くないフェンスにしたので視界も良好です。


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塀の上のフェンスともなんだか見事にマッチング

施工もばっちりでした。

ご協力ありがとうございましたm(__)m

こーくりつにゆこうー、J1にゆこーう、みんなーでゆこうー

12-04,2013

お久しぶりです。板橋です。
1日にふれあい健康館でとくしま福祉機器展が開催されているころ、私は鳴門にいました。
そうです。J1昇格プレーオフ準決勝に行っておりました。
プレーオフは京都に行くのか、千葉に行くのか、はたまた2週連続で長崎に行くのか…と思ってたらなんと鳴門で開催できるという(・∀・)
結果はご存知の通り引き分けながらも決勝進出! J2に上がってから応援してますが引き分けで泣いたのは初めての経験でした。
12月8日に東京・国立競技場で四国初のJ1チームとなるため京都を相手に戦います。
東京近郊在住でなにかしら徳島の血が流れていると自覚している方々、ぜひ12月8日は改修前の国立競技場へ!

でわではまたまた(ヽ´ω`)

木のゆかとギャッベ展

12-03,2013

木の床とギャッベ展


天然木の床板を扱う弊社とイランの手織りの敷物ギャッベを扱うPrae Interiorさんとの
コラボイベントを開催します☆

木のゆか(=ウッドデッキ&無垢フローリング)と毛織物のギャッベ、自然素材同士が
織りなす世界にたった1つの調和を体感してみてください^^

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 『木のゆかとギャッベ展』

■ 期間 12/12(木) ~ 12/15(日)

■ 時間 12/12(木)・13(金) 16:00~19:00
      12/14(土)・15(日) 11:00~16:00

■ 場所 ㈱中山源太郎商店 本社展示場
      http://www.ngswood.co.jp/access/
  
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(ギャッベとは?)

カシュガイ族はイランの中でも古い歴史を持つ遊牧民のひとつです。
何百年も昔からザクロス山脈を中心に遊牧生活を送っています。
生活必需品もほとんどが自給自足です。

そんな彼らがテント内で使うために製作した
手織りの敷物を"ギャッベ"と言います。

昼夜で寒暖差が激しい地域で育った羊毛は良質で、
暑い気候の際は涼しく、寒い日は暖かく使えるため
彼らの生活には欠かせないものとなっています。

羊毛は草木や土で染色され、周囲の素朴な風景や生活模様を
ひとつひとつ手織りで織り込まれています。
山や川、花や木、山羊や羊や鳥、遊牧民のそのままの光景が
ギャッベには散りばめられています。

独特の感性で同じものの無いギャッベ。
手織りならではの味わいをぜひお楽しみください。

(Prae InteriorさんのFBページより抜粋)